150万人を誇る完成型オンラインRPG『リネージュ2』


リネージュ2は、最高峰のグラフィックと150万人を超すプレイヤーが作り出すファンタジーオンラインRPGです。プレイヤー同士があつまり協力しながら冒険をするだけではなく、争いあったり謀略をめぐらしたりと、プレイヤー同士のドラマが存在します。

そしてリネージュ2の最も注目すべき魅力は、誰も体験したことがないであろう、城の覇権をめぐる数百人規模の戦いです。リネージュ2はオンラインRPGの人気調査でサービス開始から常に上位にランキングされ続けています。これからも他のオンラインRPGを圧倒的に凌駕し究極のオンラインRPGとして君臨し続けていくのです。

概要


韓国・台湾・日本・中国・アメリカなどで人気を集めたMMORPG 「リネージュ」の後継作。通称はリネ2。韓国、日本、台湾、東南アジア、アメリカ、インドネシア、タイ、欧州共同体、ロシアの9カ国で公式に運営を行っている。

日本では、エヌ・シー・ジャパン株式会社がサービスを展開している。課金方式は月額課金制であり、料金は月3000円となっている。この金額は、月額課金制オンラインゲームにおける最高額である(2008年現在)。

2008年7月15日の定期メンテナンスより、従来の定額制課金に加え、新たに従量制課金を開始した。

なお韓国においては18歳未満はプレイできないことになっているが、日本では年齢制限は設けられていない。

内容


内容は前作リネージュより過去の時代という設定、およそ150年前とされている。そのため地名や人名で共通する部分もある。 ただしゲームシステムは他のオンラインゲームとあまり変わらずこれといって目新しいものは無い、ファンクションキーとマウス操作のみでプレーする為、アクション性に乏しい。また最近のアップデートで実装される装備はデザインを流用して配色を変更したのみというものが増えている。

キャラクターデザインについては日本のアニメを盛んに研究したといわれ、欧米発のネットゲームにありがちな彫りの深い顔ではなく、日本の漫画アニメ調のデザインになっている。

Unreal Engineの採用により、シームレスな3Dマップの世界が展開される。その分要求するスペックは高めである。パソコンの性能が低いと大人数が集まる攻城戦などでは相当厳しい。昼夜の概念があり、ゲーム内時間によって明るくなったり暗くなったりを繰り返し、その昼夜の1サイクルは現実の時間で4時間。クロニクル5で雨、雪等天候の概念が導入された。

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